JR東日本の
しんかんせん、イェーーーイ!
のCM。ギター(?)を持ったペンギン君の、はじけた演技。「モバイルSuicaでしんかんせん、いぇーーい!」と続く。
あの、何かにふっきれたような声が、何とも耳に残るのよね・・。
CMに出ているきれいな女の子の声なのか?
しんかんせん、イェーーーイ!
のCM。ギター(?)を持ったペンギン君の、はじけた演技。「モバイルSuicaでしんかんせん、いぇーーい!」と続く。
あの、何かにふっきれたような声が、何とも耳に残るのよね・・。
CMに出ているきれいな女の子の声なのか?
土曜、日曜、関東地方は急速に発達した低気圧の影響で強い風が吹き、この風の影響で怪我人が出たり、鉄道も運転を見合わせるなど、色々なところに影響が出て大変だったそうです。さいたま市でも3時過ぎだったでしょうか、突然すごい風が吹き始め、外を見ると空気全体が黄色くなってしまって、驚きました。
工事現場の足場が崩れたりクレーンが倒れたりと被害が出たそうです。
当社の塗装現場では幸い何事もなく大丈夫でしたが、気をつけないと大変なことになってしまいます。これからも引き続き細心の注意を払い、工事させていただきます。
それにしても、あの黄色い風は何だったのでしょう?
黄砂かな?と思ったのですがそういうニュースは見なかったし、ただ砂が舞い上がっただけなのでしょうか?あれが花粉だったらコワイですねー
ところで、今年の花粉は昨年の数倍とか言われていますが、今のところ飛散開始宣言はされていないようですね。とは言っても、全く花粉が飛んでいない、ということではないそうです。
今のうちから、花粉を吸わない、付けない、持ち帰らない、などの対策が重要。
なんとか無事このシーズンを乗り切るようがんばりましょう!
工事現場の足場が崩れたりクレーンが倒れたりと被害が出たそうです。
当社の塗装現場では幸い何事もなく大丈夫でしたが、気をつけないと大変なことになってしまいます。これからも引き続き細心の注意を払い、工事させていただきます。
それにしても、あの黄色い風は何だったのでしょう?
黄砂かな?と思ったのですがそういうニュースは見なかったし、ただ砂が舞い上がっただけなのでしょうか?あれが花粉だったらコワイですねー

ところで、今年の花粉は昨年の数倍とか言われていますが、今のところ飛散開始宣言はされていないようですね。とは言っても、全く花粉が飛んでいない、ということではないそうです。
今のうちから、花粉を吸わない、付けない、持ち帰らない、などの対策が重要。
なんとか無事このシーズンを乗り切るようがんばりましょう!
国登録有形文化財に指定されている、北浦和駅から程近い閑静な住宅街の中にある、会席料理の「二木屋」。かつての政治家の邸宅をそのままレストランにした、懐かしい日本家屋と庭園を楽しみながら『おにく会席』などのお食事ができるということで有名なお店。
行ってみたいけれど、そのお値段と敷居の高さ故に「憧れ」であったこのお店に、昨年秋にちょっとしたお祝い事があり、めでたくご相伴に預かることができました。
(^^)v
←お食事の最後に出てくる、籾殻竈焚きご飯。
おこげがしっかりよそられています。
ご飯の蒸気を逃がす為でしょうか、お茶碗には小さな穴が点々とあいています。とことんこだわってますよねえ・・。
(水玉柄に見えるのが穴です。)
行ってみたいけれど、そのお値段と敷居の高さ故に「憧れ」であったこのお店に、昨年秋にちょっとしたお祝い事があり、めでたくご相伴に預かることができました。(^^)v
←お食事の最後に出てくる、籾殻竈焚きご飯。
おこげがしっかりよそられています。
ご飯の蒸気を逃がす為でしょうか、お茶碗には小さな穴が点々とあいています。とことんこだわってますよねえ・・。
(水玉柄に見えるのが穴です。)

先日、夕方のニュースで『前脚で合掌…那覇・首里観音堂のコナンくんが大人気』というのを知りました。今朝Yahooニュースににも、その記事が掲載されていました。
このコナン君、合掌は朝夕の食事前や散歩に行く際に特に積極的に行う、との事。
うちも負けてません!

我が家の愛犬、ミニチュアダックスのむくは、単に合掌ポーズだけではなく、合掌した手を高速で上下に振り、信心深さを表現いたします。
ご覧ください、この必死な表情。
(完璧親バカ^^;)
さらにさらに。
アンディはもっとすごいです。
建物調査の為、梅林で有名な越生町に行ってきた専務。帰り道、佐藤酒造店というお酒屋さんに立ち寄って、おみやげを買ってきてくれました(^^)

←現在酒断ちをしている私の為に「ゆずジュース」。
「限定品」のタグが、これまたgood。
このゆずジュースをグラスにちょこっと注ぎ、氷とお水を足してグビッと飲むと、ん〜美味しい。お風呂上りにいいですねえ。
焼酎と炭酸で割っても美味しいだろうなあ。
昔通っていた居酒屋さんで飲んでた「柚子ちゅー」を思い出しました。
じゅるっ・・・

←現在酒断ちをしている私の為に「ゆずジュース」。
「限定品」のタグが、これまたgood。
このゆずジュースをグラスにちょこっと注ぎ、氷とお水を足してグビッと飲むと、ん〜美味しい。お風呂上りにいいですねえ。
焼酎と炭酸で割っても美味しいだろうなあ。
昔通っていた居酒屋さんで飲んでた「柚子ちゅー」を思い出しました。
じゅるっ・・・

今シーズン、うちのベランダを彩ってくれたのは、以前寄せ植え用に購入して植えていたカラーリーフのヒューケラ。寒さにも夏の暑さにも日陰にも強く頑丈であまりお手入れしなくても元気に育ってくれるこの子は、放任主義の私にぴったり(笑)
この秋、花の苗を仕込まなかった我が家のベランダに、シックな赤い色で彩を添えてくれています。
植え付けた時のイメージとしては、緑と赤のクリスマスカラーの花束。グリーンのアイビーを赤いヒューケラの周りに配置して、葉っぱだけで鮮やかでかわいい寄せ植えにして、花の無いこの冬を乗り切ろう♪だったのですが・・。アイビーが茶色く変化してしまって、想定外にちょっとシック(地味??)な感じになってしまいました。

アイビーって紅葉しちゃうんですねえ。
それとも、日当たり良すぎたから日焼けしちゃったのかしら??
ちなみに、アイビーとヘデラは同じもの。ヘデラ属。一般に「アイビー」という名前で流通していることが多いようですが、与野の花ノ木では、確か「ヘデラ」となってましたねえ。
「アイビー」だと襟元シャキッとした爽やかかっこいいイメージで、「ヘデラ」だとちょっと湿地帯に生えててトカゲや蛇が傍にいそう・・と感じちゃうのは私だけ?^^;
この秋、花の苗を仕込まなかった我が家のベランダに、シックな赤い色で彩を添えてくれています。
植え付けた時のイメージとしては、緑と赤のクリスマスカラーの花束。グリーンのアイビーを赤いヒューケラの周りに配置して、葉っぱだけで鮮やかでかわいい寄せ植えにして、花の無いこの冬を乗り切ろう♪だったのですが・・。アイビーが茶色く変化してしまって、想定外にちょっとシック(地味??)な感じになってしまいました。
アイビーって紅葉しちゃうんですねえ。
それとも、日当たり良すぎたから日焼けしちゃったのかしら??
ちなみに、アイビーとヘデラは同じもの。ヘデラ属。一般に「アイビー」という名前で流通していることが多いようですが、与野の花ノ木では、確か「ヘデラ」となってましたねえ。
「アイビー」だと襟元シャキッとした爽やかかっこいいイメージで、「ヘデラ」だとちょっと湿地帯に生えててトカゲや蛇が傍にいそう・・と感じちゃうのは私だけ?^^;
無垢材や珪藻土の良さを伝える工務店んさんやメーカーさん、リフォーム関係のポータルサイトなどの記事を見ていて、いつも気になることがあります。
それは「珪藻土を塗ったら結露しなくなります」と、自信たっぷりに書かれていること。
確かに、珪藻土を塗ったところに霧吹きで水を吹きかけて珪藻土が吸収する実験をしたりと、珪藻土は吸水性に優れているというのはわかるのですが・・。
結露問題は、単に珪藻土を塗ったから解決ってことではないと思います。
その証拠は・・
それは「珪藻土を塗ったら結露しなくなります」と、自信たっぷりに書かれていること。
確かに、珪藻土を塗ったところに霧吹きで水を吹きかけて珪藻土が吸収する実験をしたりと、珪藻土は吸水性に優れているというのはわかるのですが・・。
結露問題は、単に珪藻土を塗ったから解決ってことではないと思います。
その証拠は・・
今日の朝刊に『若者中心に流行している「KY(空気読めない)」などローマ字式略語約400語を収集した「KY式日本語」というミニ辞典が今月7日に出版される』というニュースが出ていた。
単なる辞書的なものだったら、私、KY語を積極的に使いたいとは思わないし興味はあまりないのですが、なんでも「"KY(空気読めない)"などのローマ字略語の世界を、機能説明・社会的背景・日本語の歴史的な流れといった多面的なアプローチで解説」したものだそうで、ちょっと面白そう。
日本に限ったことではないのでしょうが、言葉や文化って、どんどん時代を経るごとに変わってきているもの。今、私達が普通に使っている普通の言葉が、実ははるか昔の時代の若者が略したりくっつけたりもじったりして作られた言葉、というものが多々あるそうです。
そういえば、今から20年程前には「新人類」と呼ばれ、ちょっと突飛な発言をしたり異質な行動をとったりとあまりいいイメージで見られていなかった若者たちも、今は40歳代半ば。「KY」「JK」を使っている高校生たちが作り上げた言葉や行動に対し「今どきの・・・にはついていけない」なんて言ったりして、辞典まで作ったりする。確か平安時代の頃の書物だったでしょうか、そんな昔の文献にも「今どきの若い者は・・」と老人がグチまじりに書き記したものを読んだことがあります。
どの時代にもやんちゃな若者もいれば、『今どきの若い者は・・・』と眉をひそめる大人もいる、ってことですね。
HK(話変わるけど)、最近気になるCMがあります。
単なる辞書的なものだったら、私、KY語を積極的に使いたいとは思わないし興味はあまりないのですが、なんでも「"KY(空気読めない)"などのローマ字略語の世界を、機能説明・社会的背景・日本語の歴史的な流れといった多面的なアプローチで解説」したものだそうで、ちょっと面白そう。
日本に限ったことではないのでしょうが、言葉や文化って、どんどん時代を経るごとに変わってきているもの。今、私達が普通に使っている普通の言葉が、実ははるか昔の時代の若者が略したりくっつけたりもじったりして作られた言葉、というものが多々あるそうです。
そういえば、今から20年程前には「新人類」と呼ばれ、ちょっと突飛な発言をしたり異質な行動をとったりとあまりいいイメージで見られていなかった若者たちも、今は40歳代半ば。「KY」「JK」を使っている高校生たちが作り上げた言葉や行動に対し「今どきの・・・にはついていけない」なんて言ったりして、辞典まで作ったりする。確か平安時代の頃の書物だったでしょうか、そんな昔の文献にも「今どきの若い者は・・」と老人がグチまじりに書き記したものを読んだことがあります。
どの時代にもやんちゃな若者もいれば、『今どきの若い者は・・・』と眉をひそめる大人もいる、ってことですね。
HK(話変わるけど)、最近気になるCMがあります。











